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<20世紀少年>「最終章」公開2日で興収8億円突破 シリーズ最高「50億円見込める」

先週土曜日29日公開された映画「20世紀少年-最終章-ぼくらの旗」の興行収入が、公開2日間で8億7400万円を記録、3部作で最高のスタートを切ったとの事。テレビで第二章をやっていましたが、ともだちの正体がとっても気になります。映像的にはちょっとグロテスク?と思うところもありますが、ストーリー的にはとっても面白いサスペンスですね。今週末には見に行こうかな。

同社は「最終的には50億円を見込める」としている。 「20世紀少年」は浦沢直樹さんの人気マンガが原作。主人公のケンヂらが小学生のころに地球の滅亡について書いた「よげんの書」が、謎の人物「ともだち」の手で30年後の20世紀末に実行されてしまうというSFサスペンスを、唐沢寿明さんや常盤貴子さんら豪華キャストで映画化。

「最終章」は、試写会でも公開しなかった原作と異なる結末が描かれるラスト10分に注目が集まっていた。同社によると、動員数は2日間で67万7000人。21日に映画「第1章」が、28日にスペシャル版「もう一つの第2章」が日本テレビ系で放送された効果もあり、2日間の興行収入は1、2作目の約1.4倍という好スタートとなった(引用:ヤフーニュース

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